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日本における変化の兆し
アメリカ合衆国が、実はディープステートと中共の腐敗州にまみれた実態が明るみに出てきて、世界中が唖然としています。
まさかここまでとは世界中も気が付かなかったわけで、パウエル弁護士は「映画マトリクスは事実だった」と述べて要ります、

連邦最高裁判事までが、エプスタインのプライベートジェット機の搭乗者名簿に出て来ているのですから、もうその腐敗は限界を越えています。
今回のジョ―バイデンが使った「史上前例のない選挙詐欺」にはもうウンザリです。そしてその証拠も何もかも、裁判所が受理しないという司法の堕落を間の辺りにして、あのアメリカでもここまで酷くなるものかという気持ちになります。

トランプ大統領の戦いはある部分まで終わりました。世界中に、この腐敗臭を嗅がせて、世界平和を維持するためには、つねに強い意思と戦う気構えが無いと、世界は中共やディープステートのような腐敗した悪に簡単に犯されてしまうということを示しました。

しかしそんなに簡単に犯されるものでしょうか。
ディープステートは悪の限りを展開して政治家を陥れ、そこに中共からのマネートラップなどで雁字搦めにするなど、この様な手法を使っているようです。
ですから誰かが暗殺¥されると身に覚えのある政治家がビビル訳です。

それでもトランプ大統領は余裕を見せて、「1月6日にワシントンDCに集まってくれ。国会を取り巻くように」などと余裕を見せています。そして1月20日には渡しが大統領に就任する。と豪語しています。

不正選挙を仕掛けてきた連中が次第に追い詰められているようですね。
習近平氏は1月6日までにトランプ大統領を暗殺する・・とまで側近に語ったと言われています。

あっちょっと待ってください。
どうやら昨日,習近平氏が脳内動脈閉塞で倒れたようです。アメリカとのすさまじい戦争の中、緊急対策室には習氏の代わりに習氏の弟が入ったと言うことです。
今は12月29日13時です。

今、緊急手術に入っているようです。
やはり、不正を行う方が、プレッシャーは大きいようですね。詳細が判ってから続きを書きます。